アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「読書」のブログ記事

みんなの「読書」ブログ

タイトル 日 時
46年目の光
46年目の光 昨秋、朝日新聞の書評欄で横尾忠則さんが評していたロバート・カーソン著『46年目の光』が面白そうだったので気にしていたのですが、先ほどやっと読了しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/05/11 12:09
百田尚樹に泣かされたぁ〜ん
百田尚樹に泣かされたぁ〜ん 最初に百田尚樹に出会ったのは小説『ボックス!』。 これはちばてつやの『ハリスの風』や『俺は鉄平』のような爽やかで甘酸っぱい青春ボクシングドラマ。今春に市原隼人主演で映画化されるそうですが、なるほどって感じのキャストです。 その次に読んだのが『風の中のマリア』これはオオスズメバチの壮大なドラマなんだけど。残念ながらボクにはいまひとつって感じで、その世界に入り込めなかった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2010/02/16 00:25
最近の読書は体力だ
最近の読書は体力だ ボクはココのところ、よっぽど早く読みたいもの以外は、ほとんど図書館で借りるようにしている。借りられる期間は二週間。でも、最近の出版界の流行なのか、やたら頁数のある分厚い本が多い。分厚いうえに上下巻だったりする。読むのが遅いボクは大変なのである。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2009/06/24 06:53
立川談春『赤めだか』を読んで
去年の夏頃から図書館に予約していた 立川談春『赤めだか』をやっと今週頭に借りられて読了しやした。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/02/28 00:03
最近読んだ本
今月に入って読んだ本。 『機関車先生/伊集院 静』 『八日目の蝉/角田 光代』 どちらも瀬戸内の島が舞台に出てくるが、 『機関車先生』は、 口がきけない先生と島の子供達との朴訥なやりとりについ涙してしまう 男っぽいトーンの切ない小説。 『八日目の蝉』は不倫相手の赤ん坊を誘拐して逃走する女の物語。 これは全編おんなムンムンの切ない愛情物語。 これも終盤つい涙してしまった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/24 13:18

トップへ | みんなの「読書」ブログ

coo graffiti 読書のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる